ビタミンC誘導体で美白ケアするペスカ「ヤクユローション」使ってみました

カテゴリ:化粧水・乳液

ペスカ pesca 成城 エステ 隠れ家サロン 隠れ家エステ
世田谷区は成城にある美容ライターやモデルも通う隠れ家サロン「Pesca(ペスカ)」さまから、化粧水をお試しさせていただきました。

ペスカ ヤクユローション pesca エステ ビタミンC誘導体 美白
ビタミンC誘導体が、日焼けによるシミ・ソバカスを防いで明るく澄んだ肌へ導いてくれる、美白タイプの化粧水です🎶
 

この商品についての個人的な星評価(5段階)

  • のび:★★★★☆
  • なじみのよさ:★★★★★
  • キメのふっくら感:★★★★★
  • 肌のハリ:★★★★★
  • 保湿力:★★★★☆
  • 美白期待度:★★★★☆

 

 

製品について

ペスカ ヤクユローション pesca エステ ビタミンC誘導体 美白

商品名

ヤクユ ローション

商品カテゴリー

化粧水

容量/価格

120ml/5500円(税別)

製品概要

有効成分「ビタミンC誘導体」が日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎ、肌を引き締め整え、保湿成分ヒアルロン酸が肌にうるおいを与えます。
 

製品特長

ビタミンC誘導体が明るく澄んだ肌へ導く

メラニン色素の生成を抑え、できてしまったメラニン色素を薄くしたり、コラーゲン生成を促す効果がある、L-アスコルビン酸 2-グルコシドというビタミンC誘導体を有効成分として配合しました。

L-アスコルビン酸 2-グルコシドはたくさんの化粧品に配合されている、ポピュラーなビタミンC誘導体です。

洗顔後、お肌になじませるだけでビタミンC誘導体が角質層のすみずみまで浸透し、冴えわたるような明るく澄んだ肌へと導きます。
 

美白をサポートする植物エキスを配合

地球上に存在する植物の中で最も多くのビタミンCを含むとされるカムカムエキスや、ポリフェノール豊富なチャエキス、美白成分であるアルブチンを含むウワウルシ流エキスの植物エキスを配合し、美白をサポートします。
 

うるおいも同時に叶える

ヒアルロン酸や濃グリセリン、ベタインなどの保湿成分が肌にうるおいを与えます。
 

全成分

ペスカ ヤクユローション pesca エステ ビタミンC誘導体 美白

【有効成分】
L-アスコルビン酸 2-グルコシド
【その他の成分】
カムカムエキス、ウワウルシ流エキス、ジメチルシラノールヒアルロン酸縮合液、チャエキス(1)、ディー.エス.ビー.C、ベタイン、BG、濃グリセリン、アルギン酸Na、ムコ多糖体液、エトキシジグリコール、クエン酸、クエン酸Na、水酸化Na、フェノキシエタノール、パラベン
 

使用方法

洗顔後、肌全体にヤクユ ローションを適量なじませます。
 

感想

テクスチャー

ペスカ ヤクユローション pesca エステ ビタミンC誘導体 美白
さらっとしてとろみがあまりないテクスチャーの化粧水です。シャバシャバという感じではなく、肌の上で伸びが良いという程度のまろやかさはあり。

匂いはとくにありません。
 

肌なじみ

肌にのばして、軽くパッティングするうちにどんどん吸い込まれていくような感じでなじんでいきます。

少しペタペタと張りつく感触がありますが、完全になじんでしまうとそれがなくなり、すべすべでさわり心地のいい感触に。べたつきは全然気になりません。

使用後しばらくすると、ビタミンCのコラーゲン生成を促す効果からか、肌にピーンとしたハリ感がでてくるのを感じました🎶
 

保湿力

べたつきはないものの、保湿感はしっかり。

私は3回くらいの重ねづけで、肌が内側(角質層)から潤ってくるようなしっとり感が出てきて、物足りなさは感じませんでした。

これのみでOKというほどではないですが、化粧水として十分な保湿力だと思います。

 

こんな人にオススメ

  • シミ、ソバカスが気になる
  • 化粧水からしっかりと美白ケアをしたい
  • 美白と同時にハリのある肌へ仕上げたい
  • さらっとしたテクスチャーの化粧水が好き

 

まとめ、総評

  1. ビタミンC誘導体がシミ・ソバカスを防いで、明るく澄んだ肌へ導く
  2. 美白をサポートする植物エキスを配合
  3. ヒアルロン酸などの保湿成分が肌にうるおいを

しっかり潤いが感じられるけどべたつきはない、使用感のいい化粧水でした。美白化粧水だけど、使用後にハリが感じられるところもお気に入り🎶

 

商品の購入先

今のところ購入できるのはペスカオンラインストアのみになるようです。興味がございましたらぜひチェックしてみて下さい❗

ペスカインターナショナル

Share

この記事が役にたてばシェアして下さいpublic

Tag

Comment

コメントを残す

コメントは承認制ですが、一度承認された方はすぐに許可されます(一部例外あり)。

前の記事
次の記事

Writer

カテゴリー

Tag

同じカテゴリの記事